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【2020年8月現在】1つのクライアントから契約打ち切りの連絡を受けました。。。

【2020年8月現在】1つのクライアントから契約打ち切りの連絡を受けました。。。
まるを
まるを
2020年8月現在、まだまだ厳しい状況が続いています。

契約していただいていたクライアントから打ち切りを伝えられました。

理由は修正回数が多いこと。。。

反省も含めて、ここに記録しておきます。

  • 作成時間
  • 修正回数
  • クライアントの期待値
  • 継続的に仕事をしたい人になるためには…

契約打ち切りになりました

普段ぼくは、webライターとして案件を受注し、仕事をしています。

最近、1つのクライアント様から契約の打ち切りの連絡がありました。

短い間でしたが、お仕事を一緒にできてよかったです。

ありがとうございました。

満足な結果を残せず、申し訳ございません。

学んだことを次に活かし、もっと成長していきたいと思います。

連絡を受けた際の、素直な感想です。

1番の原因はクライアントの期待値を超えることができなかった

理由は、修正回数が多いことでした。

このことから、考えられることをまとめてみました。

  • 記事公開までに時間がかかる
  • そもそも作成までの時間が遅かった
  • 修正の手間=担当者の時間が取られる
  • 作成記事ジャンルの理解度が低い
  • クライアントの期待値を超えることができなかった

ぼくの基本的な文章力の低さとジャンルの理解、勉強不足が原因です。

サイトのルールで基本的なところ指摘されたり、誤字脱字があったりと初歩的なミスが多かったです。

また、ジャンル理解度が低く、記事構成を根本的に修正されることもありました。

サイトの方向性からも逸れてしまうこともあり、ライターとしての技量の低さが目立ってしまいました。

結果的に、担当の方に負荷をかけてしまい、クライアントが求めていたレベルに足りなかったと感じています。

一緒に仕事をしたい人の条件

コミュニケーションコストが高い人とは仕事をしたくない

SNSやネットの情報をみているとよく見かける言葉です。

ぼくもなるべく相手の時間を奪わないように心がけていました。

しかし、記事そのものはどうだったのか。。。

打ち切りの理由を聞いたときにハッとしました。

修正回数が多いことは担当者の時間を奪ってしまっている。

単純な連絡などのコミュニケーションだけでなく、他の場面でも時間泥棒になってしまうことがあります。

今回は、そのことに気づかせてくれました。

これから必要なこと

  1. 文章力を鍛える
  2. クライアントの求めていることを理解する
  3. ルールを把握し、簡単なミスをなくす

いま一度、文章について勉強していこうと思います。

このブログでも勉強したことをアウトプット。

文章力を鍛えていきます。

また、記事作成の際はクライアントの方向性を理解すること。

その方向性に沿った記事を作成することを念頭に入れて仕事をしていきます。

そして、初歩的なミスを減らし、完成度の高い記事を書く。

これからの目標とし、活動していきたいと思います。

レベルの低いところで足掻いていますが、日々の積み重ねを大事に過ごしていきます。

それでは、また。